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よくあるご質問

Q1旧ラップマスターSFT社の装置のメンテナンスは御社で対応できますか?
A1対応できます。
当社は旧ラップマスターSFT社より正式に事業を継承しています。そのため、メンテナンスだけでなく、装置の改造、純正部品の提供、さらには旧ラップマスターSFT社が販売していました装置の製造も可能です。
Q2旧エイブル社のスピンコーターの製作は可能でしょうか
A2可能です。
当社は、2008年5月に株式会社エイブルと製造事業部の承継契約を締結し、同社の製造事業部を引き受けております。
以降、ミクロ技研としても数多くの納入実績がありますので、ご希望の仕様等をお聞かせいただければご対応いたします。
Q3特殊仕様の装置にも対応してもらえますか?
A3お客様のご希望のプロセス条件を正確に出せるよう設計・製作いたします。また、プロセス条件の検証が可能な実験設備もございますので、ご希望の条件をお聞かせください。
Q4どのような実験が可能でしょうか?
A4研削・研磨、 R to R 、フォトファブリケーション、精密印刷などの多様な実験設備がございます。詳細は「デモンストレーションのご案内」ページをご覧ください。
Q5装置の改造はできますか?
A5装置の精度向上、タクトアップ、省エネ対策など様々な改造に対応しております。
また、最新鋭の UFB (ウルトラファインバブル)生成ユニットを利用した洗浄能力の向上対策も行っておりますので、お気軽にご相談ください。
Q6海外工場での装置の導入を検討しています。海外での装置のサポートは可能ですか?
A6装置に関しては、輸出から現地での立上げまで当社担当者が対応いたします。また、アメリカ、マレーシア、中国、韓国、台湾に現地法人・事業所がございますのでメンテナンスにつきましては現地で対応しております。
Q7脆性材料の加工は可能でしょうか?
A7SiC、GaN、サファイアなどの難削・硬化性の材料の加工実績もございます。
材料、加工条件をお気軽にご相談頂きたく思います。
Q8加工後の測定も可能でしょうか?
A8平坦度測定機、面粗さ計等ございますので加工後の測定も可能です。
Q9R to R のファイルムの対応サイズはどれくらいでしょうか?
A9R to R で川幅 2000 (W) までの実績がございます。
R to R については実験機もございますので、ご希望のプロセスをご相談ください。
Q10R to R で、フィルムを非接触にて搬送することは可能ですか?
A10両端面を保持する形でパターン面は接触することなく搬送することが可能です。
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トピックス

東京工場でのデモンストレーション

ミクロ技研株式会社は、最新鋭のテクノロジーの提供を通じ、製造現場の技術革新と生産の向上に貢献します。

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